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リビングエール 口コミ

日立キャピタル損保「リビングエール(長期就業不能所得補償保険)」

日立キャピタル損害保険の「リビングエール(長期就業不能所得保障保険)は、保険期間が5年間の更新型で、最長満60歳まで保険金を受け取ることができる所得補償保険です。
働くことができない状態なら(就業不能であると医師から判定されたら)、入院中だけでなく自宅療養中も補償を受けられます。
リビングエールは、契約者の性別や職業にかかわらず保険料は同じです。
なお、団体保険であるGLTD(団体長期障害所得補償保険)では、精神障害補償特約を付帯すれば、うつ病などの一部の精神障害が原因で働けない状態にある場合でも最長で 2 年間保険金を受け取れます。

リビングエールの基本情報・特徴

  • 契約可能年齢: 満20〜53歳
  • 保険期間: 5年(更新型 ※1)
  • 保険金支払象期間: 最長満60歳まで
  • 保険金額: 最低10万円から最高30万円(1口5万円で2口から6口の範囲内で加入)まで毎月支払われます(平均月間所得の60%以内 ※2)。
  • 支払対象外期間(※3): 最短60日
  • 加入審査: 医師の診査は不要で、告知書のみで契約が可能です。

 

※1:保険契約を更新すると、その時の年齢に応じて保険料は変わります。
※2:平均月間所得額は、税引き前の年収(ボーナス等含む)÷ 12で計算します。個人事業主の場合は、営業利益 + 固定費を所得とみなします。
※3:支払対象外期間とは、就業不能発生後から保険金支払開始までの保険金が支払われない期間(免責期間)のこと。

保険料一例(支払対象外期間60日、月払い)

保険金月額20万円(4口)

保険金月額30万円(6口)

30歳 4,180円 6,270円
35歳 4,760円 7,140円
40歳 6,400円 9,600円
45歳 8,360円 12,540円

 

日立キャピタル損保の「リビングエール」で本当に大丈夫ですか?
所得補償保険は単独ではなく、医療保険などと組み合わせて考えるべき保険です。
自分一人で検討するよりも、保険や家計の専門家に相談し一緒に考えてもらうと良いでしょう。
最近では無料で保険のプロに相談できるサービスが人気ですが、以下の2箇所が特におすすめです。
なお、予約時に所得補償保険を検討していることをあらかじめ伝え、所得補償保険を取り扱っているFPを紹介してもらうようにしましょう。

自宅などに訪問してもらって相談するなら ⇒保険マンモス

来店型保険ショップの窓口で相談するなら ⇒ほけんの窓口

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