『所得補償保険ガイド』について

所得補償保険は、被保険者が怪我や病気で働けなくなったとき(就業不能期間)に、保険金として設定した一定金額を月額で受け取れる保険です。 所得補償保険は、医療(入院)保険と組み合わせると大変役に立つ保険です。アメリカでは大変加入者が多いですが、日本ではまだ一般的にはよく知られていない 所得補償保険をわかりやすく解説しています。

■ 所得補償保険の比較

長期収入サポート保険 長期所得補償保険
日立キャピタル損害保険の「長期収入サポート保険(長期就業不能所得補償保険)」は、病気やケガで働けなくなった時、現在の収入をサポートしていくための保険です。 従来の所得補償保険の保険金支払期間は1〜2年と短期間でしたが、「長期収入サポート保険」は病気やケガで全く働けない状態が免責期間を超えて続く場合、最長満60歳まで毎月保険金を受け取ることができます…
長期収入サポート保険をもっと詳しく
お給料保険 短期所得補償保険
アメリカンホーム保険会社の「お給料保険」は、ほとんど全ての病気やケガによる入院期間中、毎月6〜15万円の保険金を受け取ることができます。 所得補償保険としては業界で唯一、収入がない専業主婦でも加入することができます。1年間健康なら、支払った保険料の20%のお祝金(無事故戻し返れい金)が受け取れ、また、最高3,000万円の損害賠償金が、家族全員を対象に補償されています…
お給料保険をもっと詳しく

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