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お給料保険 口コミ

アメリカンホーム保険「お給料保険」

アメリカンホーム保険会社の所得補償保険「お給料保険」は、病気やケガによる入院期間中、毎月6〜15万円の所得補償保険金を受け取ることができます。
補償対象者がケガまたは病気によって入院し、7日間の免責期間を超えて就業不能となった場合、その翌日以降の入院期間1か月につき保険金が支払われます。
ただし、補償の対象となるのは、「入院」のみで、就業不能と診断されても自宅療養では補償されません。
お給料保険は所得補償保険金以外に、「ケガ」による死亡や後遺障害に対する保険金や、日常生活中に誤って他人にケガを負わせたり、他人の物を壊した場合に発生する法律上の損害賠償責任に対する補償(賠償責任保険金)が付きます。
保険期間中に保険金を支払う事故が無く満了した場合は、無事故戻し金として、払い込んだ保険料総額の20%が支払われます。
お給料保険は、所得補償保険としては珍しく、収入がない専業主婦でも加入できます

お給料保険の基本情報

  • 契約可能年齢: 満20歳〜満59歳
  • 保険期間: 1年(更新型 ※1)
  • 保険料の払込期間: 保険期間と同じ
  • 継続可能年齢: 最長で満64歳まで
  • 免責期間(支払対象外期間): 7日
  • 所得補償保険金額: 6・9・12・15万円(月額)※2
  • 傷害死亡・ 後遺障害保険金:250万円〜1,000万円
  • 賠償責任保険金(支払限度額): 3,000万円

 

※1:保険契約を更新すると、その時の年齢に応じて保険料は変わります。
※2:補償対象者の年収によってプランが変わります。同じプランでも職業(1級職〜3級職)によって保険料は変わります。入院期間に1か月未満の端日数がでた時は1日につき保険金額の30分の1が支払われます。

保険料一例(1級職‐事務職など)

所得補償保険金月額12万円(Cプラン)

所得補償保険金月額15万円(Dプラン)

30歳 2,610円 3,360円
35歳 3,000円 3,840円
40歳 3,490円 4,450円
45歳 3,970円 5,050円

 

アメリカンホーム保険の「お給料保険」で本当に大丈夫ですか?
所得補償保険は単独ではなく、医療保険などと組み合わせて考えるべき保険です。
自分一人で検討するよりも、保険や家計の専門家に相談し一緒に考えてもらうと良いでしょう。
最近では無料で保険のプロに相談できるサービスが人気ですが、以下の2箇所が特におすすめです。
なお、予約時に所得補償保険を検討していることをあらかじめ伝え、所得補償保険を取り扱っているFPを紹介してもらうようにしましょう。

自宅などに訪問してもらって相談するなら ⇒保険マンモス

来店型保険ショップの窓口で相談するなら ⇒ほけんの窓口

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所得補償保険の中でも、日立キャピタル損保の「リビングエール」とライフネット生命の「働く人への保険」が人気です。それでは、この2商品ではどちらがより良いでしょうか?